もう少し給料が多ければ…

給料が少なくて困ってます

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子育ての悩み

4月 27th, 2016 at 2:11 PM » Comments (0)

子供を育てて行くのには悩みが付き物です。 まずは妊娠中。元々虚弱体質だった私は妊娠してから腰痛、むくみ、便秘、つわり、頭痛、肌荒れ、不眠・・・いろいろな症状が出てしまいました。 初期、中期、後期どの期間もつらかったです。家にこもりっぱなしを余儀なくされたので退屈でしたし、リフレッシュに外出しようにも外に出ると身体が悲鳴をあげていました。 中でも便秘(便秘解消妊婦)が一番つらかったですね。 そんな私もなんとか出産することが出来、次は養育費についての悩みです。 娘は小6になりました。小4から中学受験の為に通わせていますが、夏期講習や冬期講習や春期講習も入りますので、講習費で約10万から15万、通常授業で約8万円。中学受験の国語は、文章問題が異常に長いので、速読ができないといけない。そこで基礎教科に速読コースを足してるので、とても出費がかさみます。 ですので、主人の給料から毎月2万円は予備費として私名義の空きの口座に積み立て貯金をして、学校へ支払うお金はJAの口座ですので、毎月の入金額より1万円多めに入れて、積み立てていました。 元々小1の段階で中学受験を考えていたので、住宅ローンの支払いは、別銀行の専用口座に振り込まれるように会社で手続きはしていましたが、住宅ローン分を差し引いた給与をどうするかとなると先述した金額をそれぞれの口座に入れます。 そして、夏と冬のボーナスは、やっぱり住宅ローン分を差し引いた金額が、生活費用口座に入金されますが、主人の会社は何故か夏のボーナスが多めに入るので、金額にもよりますが、だいたい40から50万円を定期預金に長期間(5年)で預けます。 しかし、定期預金を預ける前に、銀行によっては預ける金額にもよるのですが、店頭窓口でしか適用しない高金利の定期預金があるので、それがないか確認して、もしキャンペーンで高金利の定期預金があれば、そっちへ預けます。ただし、大体一年ものですが。今は定期預金に入れても普通預金と金利は変わらないのですが、いざという時の為に分けて貯金ができるというメリットがあります。 小5ぐらいまでは、定期預金を崩したり、予備費を崩すことはごく稀にあったぐらいで、また予備費を地道に貯めたりするのですが、小6に上がった途端にドーンとお金が飛ぶようになったので、定期預金を結構崩すようになりましたし、私も今まで週3のパートと並行してクラウドワーカーとして、ライティングなどのお仕事をしています。ひとりっこで、早くから中学受験を決めていたので、できることなのかもしれませんが、これからはもっと大変なので、お金のやりくりが難しいです。 more »